ぜひ参考に!スロットのプロが教える2019年稼げる台はコレ!!
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どーも、こんにちは!管理人です(#^.^#)

今回は、2019年稼げる台トップ3を紹介したいと思います。

 

※本記事は半年以上前に書いたものです。

ぜひこちらの記事をあなたの立ち回りの参考にしてみて下さい!

2019年のスロットについて

近頃、スロッターを取り巻く環境の変化は激しくなっています。

 

その理由はスロットの規制強化です。

これより、スロットは5号機中心の時代から6号機中心の時代に移ろうとしています。

2019年より少し前、「有利区間有り、天井無し」そんな台がリリースされ

スロットで稼ぐことはかなり難しくなる、そう言われていました。

 

天井狙い中心の時代から、設定狙いしかできないような状況に移行しているのを感じました。

設定狙いは天井狙いに比べてかなり難易度が高いです。

そんなある種、スロッターにとって世紀末とも呼べるほど過酷な時期を過ごしている矢先、さらに規制強化。

これ以上規制強化されたらスロットで稼ぐことは不可能なのではないか?そう思った人方も多かったことでしょう。

ですが、そんな予想を6号機は大きく裏切ってくれました。

2400枚で強制終了という制約はあるものの、天井有り+高純増というのは、時間効率を意識する専業にとってはかなりありがたいものでした。

平日は夜しか打てないサラリーマンも十分稼ぐことができる時代がまたやってきたのです!

 

では、遅くなりましたが019年稼げる台トップ3を紹介したいと思います。

尚、今回は私が打った回数とその利益を考慮してランキング付けしております。


 

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■第1位 聖闘士星矢special

第一位「聖闘士星矢 海王覚醒special」です!

この台は、未だに人気のある聖闘士星矢-海王覚醒-の6号機verとして

2019年の1月7日に導入されました。

↓に詳細な機種情報を記載します。

 

狙い目

①約250Gから(天井狙い)

②設定狙い(5or6)

 

解説① 天井狙いについて

この台がなぜ一位なのかいうと、圧倒的に天井狙いがしやすいためです。

天井が約736Gと低い上に、1000円で平均51回転回るため

約300Gから十分な期待値がとれます。

私自身は、ボーダーをかなり甘くしていて、250Gから打つようにしています。

実際、250Gからでも私はかなり利益が出ていますので資金に余裕がある方はボーダー250Gがおすすめかなと。

 

また、朝一アイキャッチを確認することで、リセットかどうかも簡単に分かるため宵越しでの天井狙いも可能。

 

初当たり終了後のアイキャッチの確認で期待値の上乗せもできます。

 

平均消化時間についても他の6号機と比べても短い上に、出玉性能も高い。

低設定のAT性能が高設定より高いというところが圧倒的な期待値を生み出しています。

比較的早いG数から期待値が取れることを知らない方が多いので、

300、400Gで落ちていることも頻繁にあります。

 

解説② 設定狙いについて

もう一つ良い点が、高設定がかなり分かりやすいことです。

 

初当たりの軽さAT直撃の回数さえ押さえておけば、

456かどうか簡単に分かる上に、高設定示唆も豊富に存在します。

機械割が高くないので、実際のホールでの高設定の投入率もかなり高いそうです!

 

ただ、設定4に関しては、打つ台がなければという程度でしょうか。

機械割が103%と低いので、マイナス域で終わることも多いと思います。

一度、4濃厚を拾ったのですが直撃は来るものの天井までいくことも多々ありますし、

初当たりも6と比べると重いので結局は引きで出すしかないという展開でした。

 

設定4と56を見抜く一番簡単な方法としては、海将軍激闘の継続画面で

56確定のキャラ(カノン)が出るかどうか。

設定が5,6であれば結構な頻度で出るみたいです。

456確定画面が出ているのに、5,6示唆が出ない場合は4の可能性が高まりますね。

 


 

■第2位 押忍!番長3

第二位は今現在、ホールのメイン機種である「押忍!番長3」です!

2017年4月3日に導入されたてから長らく稼働が衰えない人気ぶり。

 

狙い目

①設定狙い(ホールでは5メイン)

②天井狙い(特に朝一)

③ベルカウンター狙い(38から)

 

解説① 設定狙いについて

この台が二位にランクインした理由は、とにかく設定状況がいいから

特定のイベントお店ごとの強い日には、高い確率で番長3に設定が入っています。

(もちろん店それぞれの傾向はありますが…)

 

というのも、バジリスク絆やゴッド、まどマギ、転生などの機種は近い将来撤去されることが決まっています。

メイン機種の中でも、そういった機種と比べて

息の長い番長3に客を付けようと設定を入れているのだと考えられます。

機械割の高さもこの機種のうりで、設定4が106%、設定5が116%、設定6が119%。

設定5についてですが、周囲の状況が良い(通常BB確率、絶頂対決突入率)上に、自分の台も5っぽい挙動をしているならツモれている可能性は高まります。

 

解説②③ 天井狙いとベルカウンター狙いについて

そして、設定狙い以外にもリセット恩恵があったり、ベルカウンター狙いもできます。

 

●リセット恩恵→天井ベル回数が200から128に短縮

●ベルカウンター狙い38から打ちます。

 

狙いどころが多い機種ではありますが、欠点をあげるとすれば設定5の投入率が高いことです。

設定5は機械割116%といえど、かなり荒れる仕様です。

私自身も設定5濃厚を何度かうって負けています。

3万~4万負けることもざらです

なので資金が十分に無い方にはオススメしません。

この機種を打つなら設定看破が大切ですが、設定1だとしても機械割が98%あるので

他の一般的な機種と比べると負けにくいこともプラス要因の一つですね!


 

■第3位 HEY!鏡

第三位は6号機の口火を切ったこの機種。

2018年10月1日にホールに導入された大都技研の「HEY!鏡!」です。

 

狙い目

①HEYカウンター狙い

②設定狙い(できれば5,6)

 

解説① カウンター狙いについて

狙い所がたくさんあるのがこの機種の良いところです。

●300HEYのゾーン

●400HEYからのカウンター天井狙い。

4周期カウンター400以降or5周期は狙い目となります。

HEYカウンター5周期目は全設定共通で50%以上でJETボーナスに当選します。

 

天井狙いについては、HEYカウンター現在のG数を考慮してボーダーを決めてみてください。

例えば、HEYカウンターが3周期以内の状態でG数が450とか、

ビミョーなラインの台が落ちてたりします。

そういった台をどう攻めるかが腕が問われる所ですね。

判断材料としては、平均設定は1なのか2なのか。

履歴が良いか悪いか等を確認しましょう。

 

解説② 設定狙いについて

この機種は設定が分かりやすい上に、イベント等でも高設定が投入されやすいです。

 

偶数、奇数の判別は、JETボーナス当選周期とモード移行、終了画面を複合して見ると早い段階で分かります。

JETボーナス当選周期 チャンスモード
奇数設定 奇数周期で当選が多い
偶数設定 偶数周期で当選が多い

 

低設定、高設定の判別は、JETボーナススルー回数とAT直撃回数、ベル振り分けを見れば分かりやすいです。

高設定(5,6)の特徴を簡単にまとめますと、

■JETボーナス

・ほとんどが3周期以内に当選

■AT直撃

・設定5が1/3640

・設定6が1/1092

低設定の直撃確率はかなり低いので、早い段階で直撃を複数回確認できれば高設定の期待度は上がります。

ベル振り分け

・20回以上の振り分けが多い。

試行回数が多く必要ですが、10回ばかりとなると低設定の可能性が高まります。

ベル回数の振り分けからの設定判別はこちらをご覧ください!

 

設定の4と5に関しては、少し荒れる仕様なので辞めていく方が多いので後ヅモも十分可能です。

一度ホールであったことですが、設定5以上確定画面(金閣寺集合写真)を出した方が、4000回転ほど回したものの出玉がつかず、悩んだ末辞めていました。

設定5の機械割は107%で尚且つ一撃(ベル振り分け100等)を待つ仕様なので、波に乗ってない5はけっこう捨てられています。

 


 

■番外編 ディスクアップ

番外編ということで、ディスクアップのご紹介です。

2018年6月14日に導入された機種ですが、いまなお人気が続いています。

その一番の理由はやはり甘いから。

ビタ押し100%で機械割が103%、ビタ押し50%で機械割100%という破格の甘さです。

つまりビタ押しが半分以上成功できれば理論上はプラスということですね。

 

なぜこの台を紹介したかというと、初級‐中級者向けということで勝てる立ち回りも大切ですが負けないための立ち回りも大切です。

 

例えば、

●朝一で強めのホールに出かけたものの何の機種が強いのか分からない

●よさげな機種は全て専業の方に抑えられている

こんな時にホールで空いた台にぽんと座ってしまうのは負ける立ち回りです。

 

このディスクアップ負けない立ち回りをするにはもってこいの機種だと思います。

どうせ考えなしに座るなら、ディスクアップに座ってみてはどうでしょうか?

何度か試行を重ねればその甘さが分かると思います。

軽く判別をしつつ飽きたらホール状況のチェックに戻ったり、昼過ぎまではディスクアップをうって午後から天井狙いといった立ち回りができるなど立ち回りに幅ができます。

 

ただ、私から2つ注意点が…

1つ目が甘いけど荒れる台だということ。

機械割100%とか嘘とそれほど打ち込んでいないのに決めつけてしまう人を良く見ます…

あくまで試行を重ねた上での103%です。

そんなに早く収束しません。

 

2つ目は、ディスクアップにハマりすぎてずっと打ち続けてしまうこと(笑)

こうなったら立ち回りもくそもありませんので…

これは私自身が気を付けていることでもあります(笑)

 

今回は以上になります。

それではまた!

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